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第7回「Arbitrary Time」その2

先日「Arbitrary Time 」主宰の小林 貢先生からイベント当日の写真が届きました。

Arbitrary Time mk201
ディナウディオのConfidens C1 Signatureを両側にした「MODEL51」、「MODEL52」とオーディオデザイン社バランスプリアンプ「DCP-210」、バランスパワーアンプ「DCPW-200」。

「MODEL51」と「MODEL52」の間に弊社新製品デュアルコアD/Aコンバータ「MODEL45ⅡXLR」が写っています。
スピーカーの向こう側には井上千岳先生が…。
こうしてConfidens C1を眺めてみると幅が狭く奥行きがあることが良く分かります。
このサイズでありながら全くサイズを感じさせない表現が出来ると聞かされると心惹かれます。

Arbitrary Time mk401
左側に小林 貢先生、右側に井上千岳先生

ラックの一番上に載っているのが音源に使われた小林先生の愛器「Studer」のオープンリールデッキのようです。

写真が届いた時に第8回「Arbitrary Time」を来る5月24日(土曜日)に「on and on」さんにてCDソフトを主に聴く会を予定しているとのお話を伺いました。
CDプレーヤーはラックスマンのフラッグシップの新製品を、スピーカーには今回のコンフィデンスに加えてディナウディオのもう少し手ごろな価格帯のものも用意するとのことでした。
アンプは今回参加させていただいた弊社と「オーディオデザイン」社を取り上げていただけるようです。

もう少しはっきりした段階で弊社ホームページのニュース欄に掲載する予定にしております。
7週間先のイベントになりますが、CDソフトを主に鳴らしていただけるならアンプに加えて「MODEL45ⅡXLR」を聴いていただけるように思います。
今から予定を組まれて第8回「Arbitrary Time」に参加されることをお誘いしておきます。

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